ホーム > サポート > JCMAC3 > Q&A > 解析ステップの目安
解析ステップの目安としては一般に、
として、現象の遅い期間は、Δtを大きくして計算効率を高めることを推奨します。
1ステージで解析ステップを複数指定する場合は "/" (スラッシュ)で連結します。 例えば13日間のステージを、1ステップ3時間を24ステップ、6時間を24ステップ、1日を4ステップとした場合、解析ステップの指定は "3h24/6h24/1d4" のようになります。